📖コラム
きっぷ・座席・調べ方——子鉄家庭のノウハウ
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秋の乗り放題パス2026を発表|発売9/18から・子連れで使える?
コラム2026年8月31日、JRグループが「秋の乗り放題パス」2026年版を発表しました。おとな7,850円・こども3,920円(昨年と同額)、発売は9月18日から10月16日まで、利用できるのは10月3日から18日までの連続3日間です。子連れで気をつけたいのは、1枚を家族で分けられないこと。おとな用を買ってこども2人で使うこともできません。新幹線と特急にも乗れません。公式リリースから、子連れで使うときの判断材料をまとめました。
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子連れ新幹線、座席はどこがいい?|ベビーカー・おむつ替え・暇つぶしの実際【計12回乗ったわが家の答え】
コラム子連れで新幹線に乗るとき、席はどこを取ればいい? ベビーカーは? おむつ替えは? ぐずったら?——新大阪〜東京・新大阪〜博多・博多〜熊本を各2往復、計12回子連れで乗ってきたわが家の「実際の答え」をまとめました。基本戦略は特大荷物スペースつき座席。のぞみとみずほ・さくらで席の取り方を変えるコツ、11号車がベースキャンプになる理由、お盆限定「お子さま連れ車両」、そして意外な落とし穴・乗り換えエレベーター問題まで。
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子どもの電車代は何歳から?膝の上はいつまで無料?【新幹線・特急のこども料金 まるわかり】
コラム「うちの子、電車代いつからかかるの?」「新幹線は膝の上でいい? 席を取るべき?」——子連れで特急や新幹線に乗る直前、必ずぶつかる疑問をまとめました。答えの骨格はシンプルで、「未就学児は膝の上なら無料。席を1つ使うならこども料金」。ただし、グリーン車は半額にならない・大人1人につき幼児2人まで、などの例外があります。3歳を膝の上に乗せてひのとりに乗ったわが家の実例つきで、JRと関西私鉄のルールを整理します。
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電車を見に行く日の「時刻の調べ方」|四季島もサンライズも狙い撃ちできる、わが家の段取り術
コラム「四季島の通過を橋の上で待ち構える」「朝7時すぎのサンライズを東京駅で出迎える」——わが家の"狙い撃ち"には、ぜんぶ段取りがあります。YouTube「電車兄弟」の撮影で毎回やっている、お目当ての電車の時刻の調べ方を公開。乗換案内アプリの意外な使い方から、観光列車の公式運行日カレンダー、通過時刻の逆算まで。子鉄とのおでかけが「会えたらいいな」から「会いに行く」に変わります。