電車好きの子と、もっと楽しく。
プラレールや絵本、子連れで行ける鉄道スポット、知育まで。見て・乗って・買ってよかったものを、同じ子鉄家庭の目線で。
走る本物の電車&「プラレール×本物」の見比べ動画
実写の走行動画を毎回お届け。子どもは夢中、親も安心して見せられる映像です。
🗺 電車スポット地図
ピンをタップすると、その場所でどんな電車が見られるか、子連れの回り方(入場券・ベビーカー・何歳から・トイレ・安全)まで、実際に行った体験レビューがわかります。(記事あり/電車まつり/準備中)
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西武レッドアロークラシック2026はいつまで?どこで見られる?
西武鉄道の特急「ニューレッドアロー」1編成が、初代特急5000系の塗装になった「レッドアロークラシック」として、2026年10月4日(日)から2027年春まで走ります(予定)。走るのは新宿線の特急レッドアロー号の区間(西武新宿〜本川越)。時刻は発表されていないので、西武線アプリで走っている位置を見てから駅へ行くのがコツです。停車駅、特急券の値段、今冬発売予定のプラレールまで、西武鉄道の発表からまとめました。
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鉄道のお仕事体験ができるふるさと納税2026|子どもと申し込める5つ
電車の運転や車掌、駅員の仕事を、鉄道会社の現場で体験できるふるさと納税の返礼品を集めました。2026年9月30日時点で、子どもと申し込めるのは京王×杉並区、東京メトロ×足立区、JR東日本×小田原市、JR東日本×甲府市、JR東日本・西武×国分寺市の5つ。3歳から参加できるもの、小学4年生からのもの、未就学のきょうだいを連れて行けないものまで、条件がばらばらです。締切の近い順に、何歳から・何ができるかをまとめました。
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北急ふれあいフェスティバル2026は11月3日|応募は10月1日から
北大阪急行の桃山台車庫に入れる「北急ふれあいフェスティバル」が、2026年11月3日(火・祝)に開かれます。入場は無料ですが事前応募の抽選制で、応募は10月1日(木)14時から10月14日(水)23時59分まで。中学生以下の子どもと保護者で最大5人、応募は1グループ1回だけ、体験は子どもだけ、会場内はベビーカー不可。北急の発表から、応募の条件と当日の中身をまとめました。
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500系とドクターイエロー引退はいつ?子どもと最後に会える場所
500系新幹線は2027年1月13日で定期列車の運転を終え、7月に引退。ドクターイエロー(T5編成)は2027年1月に検測運転を終えます(JR西日本2026年6月22日発表)。わが家がこれまでに500系とドクターイエローに会った駅と公園、秋からの乗れる企画、引退したドクターイエローに会える博物館を、子連れの目線でまとめました。
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雨の日・寒い日に行ける関西の電車スポット|屋内と待合室で選ぶ
雨の日と冬の寒い日、電車を見に行く先をどう選ぶか。うちの答えは「屋内型の施設」か「待合室のある駅」の2択です。京都鉄道博物館・京阪SANZEN-HIROBA・トイトイパーク(それに、屋外だがモールが隣にある堺のデッキ)と、公式の構内図で待合室があると確認できた駅(日根野・天下茶屋・阪神尼崎・和歌山市・伊賀神戸・貴志)を、行った記事とあわせてまとめました。
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JR東海 浜松工場へGO 2026|10月開催・発売中(先着順)
東海道新幹線の車両を整備する浜松工場に、団体専用列車で乗り入れて見学する「JR東海 浜松工場へGO」ツアー。2026年は10月24日(土)と25日(日)の開催で、9月9日(水)15時に発売が始まりました(先着順・設定数に限りあり)。今年は引退したドクターイエロー(T4編成)の車体の一部が初めて展示されます。関西からは10月24日の新大阪・京都・名古屋発。ただし0歳の子にも座席が必要で旅行代金がかかるなど、申し込む前に知っておきたい条件がいくつかあります。